【安価】提督「提督として生きること」日進「その74」【艦これ】
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◆KWCKmHzWpc
[saga sage]
2020/02/04(火) 22:24:36.12 ID:qdlWnqVeo
提督と足柄に言われるがまま、四つん這いになり尻を向ける妙高。もちろんこんな体勢を取ったことなどなく、羞恥心と期待で心臓が弾けそうだった。そんな張り詰めた緊張を破るように提督の手が妙高の尻に触れた。つつーっと、丸みをなぞるように指が走り、白いタイツの裾に摘んだ。そのままするすると指が戻っていき、隠されていた柔肌が晒される。重巡らしく肉付きはいいものの、妙高の下半身からは決して弛みはなかった。
提督の指が、今度は直接肌を走る。
「あっ……♥」
尻を撫でられ、思わず声が漏れてしまう。するすると下着が脱がされているのが分かる。今まで誰にも見せたことのない部分を提督に晒している。そう思うと、どうにかなりそうだった。
「妙高……」
返事をしようとしたが、声が詰まった。くちゅっと、提督のそれが触れているのが分かる。どうしても強張ってしまい、どうしようか悩む妙高に提督は優しく声をかけた。
「大丈夫……俺に任せて」
その言葉の後、提督が妙高のナカに挿入ってきた。
「あ……あぁっ、ぁ……♥」
肉を掻き分けてそれが挿入ってくる。最初は違和感しかなかったが、怒張の熱にあてられて痺れるような快感が伝わってくる。まるで、提督とその怒張に身体ごと変えられていくようだった。ずぷっと、奥まで挿入された頃には妙高の声には色が混じっていた。
「あっ……はぁ、ぁ……っ♥」
慣らし、馴染ませるように腰を振る提督。妙高のナカは怒張を優しく抱きしめてくれていた。
「妙高……」
名前を呼ぶと、きゅっと締まりが増した。そのまま動きを早めると、妙高の声も大きくなっていく。
「あっ♥あぁっ……っ、あ♥んっ♥」
妙高の白いうなじに、汗が浮かんでいた。全身から感じる大人の色気に、すっかり提督は夢中になっていた。
そして。
「っ、ひぃ……っ♥〜〜〜〜〜っ……♥」
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