【安価】提督「提督として生きること」日進「その74」【艦これ】
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884: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/02/14(金) 22:44:24.62 ID:wb9nPEZHo


うつ伏せのまま誘うように腰を上げ、秘所を開く望月。溢れた精液が更に提督の獣欲を誘う。提督は欲望の赴くままに、望月の上に覆いかぶさった。


「ん、ふぁ……♥」


秘所に怒張を押し当て、望月の身体を片手で抱え上げた。小柄な彼女の身体を押さえつけ、逃げられないように抱き上げる。そして、そのまま容赦なく望月を貫く。


「あ゛あ゛っ……♥い、ぁ……♥」


ごりごりと乱暴に押し開いていく怒張に、望月は苦しそうな声を漏らした。小柄で軽い彼女の身体は貫いた怒張に持ち上げられ、脚がベッドに上手く着かなくなっていた。体勢が苦しくなり、ますます締め付けが強まる。


「う゛ぁぁ……い、ぅ゛……♥」 


提督は望月を抱き上げていた腕をずらし、彼女の腹に触れた。柔らかい腹を指で押し込むと、うっすらと硬いモノの存在を感じる。望月も同じようで、指で腹を押し込みながら腰を振ると更に気持ちよそうな声をあげた。


「あ゛あ゛、ぁ……♥う゛ぅ……♥」


きゅううっと締め付けが強まる。顔を枕に埋めた望月の表情は伺えないが、きっと乱れきっていることだろう。そんな彼女の表情を想像しながら、提督は精を注ぎ込んだ。




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