163:名無しNIPPER[saga]
2020/04/09(木) 21:15:37.84 ID:F0ExdybJO
さて、スライム軍団をこれからやっつけに行くわけだが。
グウァイン「どうした?対象のスライムはペルオ平原に多数生息している。そこまで気負う相手ではないよ」
ユーリ「うーん」
一度カエルにボコられた経験があるからか。どうにも身体が動かない。
グウァインさんが実力者だということは、知っている。だが、人数が少ないことが、懸念材料として残っていた。
ユーリ「もし化け物が出たらどうしよ…」
グウァイン「心配性だな…」
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