11:名無しNIPPER[saga]
2020/02/16(日) 02:21:05.43 ID:P0xgmwjeO
幸子「まずは柔軟体操からですね…」
小梅「柔らかくしとかないと…怪我しちゃうからね…」
輝子「幸子ちゃん…体柔らかいから…羨ましい…」
幸子「フフーン!家でもちゃんとやってるので!」
小梅「足…すっごく開くよね…」
幸子「はい!これくらい開きますよ!」グイィ
輝子「おお…すごい…痛くないのか…」
幸子「毎日やってたら痛くないですよ!」
小梅「……ちーん」パンッ
幸子「やぁんっ////」
輝子「なんでこう…露骨なふりに応えてしまうんだろうな…。芸人気質が故に…」
小梅「す、すごい…トレーニングウェアの上から叩くと…生で触ってる感が…」
幸子「生で触ってるとか言わないでくださいっっ!///」
小梅「あ…私…二人でやる…いい柔軟体操知ってるよ…」
幸子「嘘!絶対嘘ですー!」
小梅「ホントだよー…。輝子ちゃん…座って足開いて…?」
輝子「お、おお…座るのか…?」
小梅「うん…。で…もう一人の人も向かい合うように座って…」
幸子(…ここまではそれっぽいですね…)
小梅「向かい合ってる人の両足を持って…」
輝子「持って…?」
小梅「その後は……向かい合ってる人のお股に右足を置いて…両足を引っ張るの…」グイィ
輝子「こ、こうめちゃんっ…こ、これはだめだっっ…///」
小梅「えー…なんでー…?足の柔軟になるでしょ…?」グイィ
輝子「お、お股が痛い…っ…///」
小梅「女の子だし大丈夫だよー…たまたまがついてる男の子にはできない柔軟体操だよ…」
幸子(やっぱりこんな事だと思った…)
輝子「も、もう十分足の柔軟体操はできたから…離して
…」モジモジ
小梅「まだだーめ…♪」グイッ
輝子「そ、そんなぁ…」モジモジ
41Res/34.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20