輿水幸子「142'sのえっちなじゃれあい…」
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13:名無しNIPPER[saga]
2020/02/17(月) 02:26:51.31 ID:VDBivjOJO
小梅「でも…痛いだけじゃつらいと思うから…」

輝子「から…?」

小梅「気持ちよくしてあげる…」スリスリ

輝子「…!」

小梅「お股も柔らかくしとかないと…怪我しちゃうかもしれないからね…」スリスリ

輝子「く、くすぐったいぞ…っ…あ、足を動かさないでくれっっ…」

小梅「きっと…だんだん気持ちよくなってくるよ…」

幸子「こ、小梅さんっ!そ、それ以上はダメですよっ!っていうか既にダメですから!!」

輝子「お、おおっ…でも…確かに…だんだん…気持ちよく…」

幸子「終わり!はい終わりです!いまからレッスンですから!」

小梅「えー……。じゃあ続きはまた後で…」

輝子「はーい…」

幸子(やるんですか…後で…)

〜レッスン後〜

幸子「はぁ…はぁ…今日はなかなか…キツかったですね…」

小梅「……もう…動けない…」

輝子「……じめじめした空間で眠りにつきたい…」

幸子「…もーだめですよ…寝転がったら動けなくなりますよ。ほらたってたって」

小梅「…じゃあ…幸子ちゃんのズボンもって立ち上がる…」グイッ

幸子「うぉっと…。その手は二度もくらいませんよ!ちゃんと紐を結んであるので下ろせませんよー!」

小梅「そ、そんな…普通にズボンを支えにして…立ち上がれちゃった…」

輝子「さすが幸子ちゃんだ…学んでる…」

小梅「じゃあ…ズボンを上げる…」グイッ

幸子「上げる!?」

小梅「ぐいー…」

幸子「ちょ、ちょっと!引っ張らないでくださいよ!」

輝子「おお…お股のスジがくっきり…」

幸子「やっ…///み、見ないで!っていうか離してください!」

小梅「やだー…」グイッ

幸子「ちょ、い、痛い!痛いからやめてください!」

輝子「こ、小梅…それ以上やると割れ目が大きくなりそうだから…やめよう…」

小梅「はーい…」

幸子「も、もう!///」







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