輿水幸子「142'sのえっちなじゃれあい…」
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24:名無しNIPPER[saga]
2020/02/29(土) 01:58:14.24 ID:+04UGYI60
幸子「ふー…」

小梅「ふー…」

輝子「ふー…」

幸子「お風呂は落ち着きますねぇ…」

小梅「寝ちゃいそう…」

輝子「目を閉じたら危ないな…」

幸子「寝ると溺れちゃうこともあるらしいですから気をつけましょう」

小梅「危ないね……」スヤァ

幸子「言ってるそばから!」

輝子「おーい…起きろー…」ユサユサ

小梅「…はっ……寝てた…」

幸子「のんびりつかりたいですけど…長くいると出るのが嫌になりそうですね…。もう少ししたら出ましょうか…」

輝子「そうだな…」

小梅「やだー…出たくないよー…幸子ちゃん…」ギュー

幸子「えー…。でもこのままいたら三人とも寝ちゃいますよ…」

小梅「溺れないように…気をつけて…ここで三人で寝よ…?」

幸子「ダメですよ…溺れなくても風邪ひきますよ…」

小梅「うぅ…。じゃあ…。今日は三人で…私のお家でお泊まり会しよ…?」

幸子「えぇっ!?」

小梅「せっかくだし…ね?」

幸子「うーん……。そう…ですね。確かに。そうしましょうか。ママには連絡します。あっ…でも…泊まるための道具とか持ってきてないですね…」

小梅「大丈夫…。パジャマと下着は…私の貸すよ…?」

幸子「い、いや下着はかりませんよ!?買ってきますから…大丈夫です」

小梅「そう…?」

幸子「は、はい…」

小梅「じゃあ今日は…初めての…三人でのお泊まり会だね…!」

輝子「フヒヒ…楽しみだ…」

小梅「やったー…」モミモミ

幸子「な、なんでどさくさに紛れて胸もんでくるんですか!!///」

輝子「じゃあ私は…小梅ちゃんの胸揉んでおくか…」モミモミ

小梅「やーん…///」

輝子「フヒヒ…これで皆一回は揉まれたな…」

小梅「平等だね…」

幸子「そんなバランスとらなくていいです…」


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