輿水幸子「142'sのえっちなじゃれあい…」
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27:名無しNIPPER[saga]
2020/02/29(土) 02:43:14.79 ID:+04UGYI60
幸子「で…三人お布団に入ってする女子トークとは…?」

小梅「そりゃあもちろん…」

輝子「決まってる…」

幸子(恋バナ…ですかね…///)

小梅「第一回…142's…カードに書かれてること…暴露大会〜…」

幸子「え、え!?」

輝子「やることは単純明快…この…カードに書かれていることを暴露していくだけだぞ…」

幸子「お、思ってたのと違いますね…」

小梅「一人ずつ…話すよりも…サイコロを使って三人の中から一人選んで…選ばれた人に暴露してもらうね…」

幸子「な、なるほど…罰ゲームみたいな感じですか…」

輝子「そうだな…。三人だから…一、二が出たら小梅が暴露。三、四が出たら私が暴露…。五、六が出たら幸子ちゃんが暴露…って感じにするか…」

幸子「うわぁ…緊張しますね…。暴露ってどんな感じのことを話すことになるんですか?」

輝子「それは始めてからのお楽しみだ…」

幸子「分かりました…。じゃあ…早速…」

小梅「カードを置いて…。始めるね?」

幸子「はいっ…」

小梅「じゃあ一枚目…。『初めてのオナニーは何歳の時?』」

幸子「待ってください!!!!!!」

小梅「どうしたの…?」

幸子「ま、待ってください!!えぇ!?もしかしてそういう感じのカードですか!?全部!?」

輝子「フヒヒ…。大人のカードゲームっていうのを買ったんだ…。だから…全部こういうのって訳では…無いと思うぞ…」

幸子「な、な、なる…ほど…」

小梅「五、六が出なかったら…幸子ちゃんは話さずにすむよ…」

幸子「う、うぅ…」


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