【アズールレーン】指揮官がフリードリヒに愛されるだけ
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12: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/02/23(日) 23:22:38.40 ID:qGZIpnJb0
フリードリヒ「んぐっ…ボウヤの精液、全部頂いたわ…ふふ…♥」

フリードリヒ「でもボウヤのおちんちん、まだ足りないみたいね…」ペロッ…ピチャッ…

指揮官「うぁっ…やめ、それ以上は…くっ…」ビクンッ

指揮官(フリードリヒは萎える様子を見せないペニスを舐め上げる)

指揮官(ある程度反応を愉しむと俺を風呂椅子から下ろし、そのまま床に仰向けで寝かせてから妖艶な身体を覆い被せてきた)

ヌチュッ…

フリードリヒ「ボウヤのおちんちん、さっきより大きくなってる……挿れていいかしら?」ポヨン

指揮官「ああ…もう好きにしてくれ…」

指揮官(もう逃げられないと悟った俺は彼女に全てを包まれる事を受け入れた)

フリードリヒ「ふふふ、いつ見ても逞しい……それじゃあ、いくわね」グッ…

ーズブブブッ…

フリードリヒ「あ、あぁぁっ…♥ ボウヤのおちんちんが、奥に当たって…♥」ビクッビクッ

指揮官「っ……ああぁぁっ…!」ビクンッ

指揮官(奥まで挿入すると同時にフリードリヒは身体を大きく震わせる)

指揮官(あまりの快楽に俺は情けない声を上げてしまった)

フリードリヒ「ボウヤ、もっと可愛い声を聞かせて…思う存分私に甘えて頂戴っ♥」ズチュッグチュッパチュンッ

指揮官「うぁっ、ぐぅっ…ああぁぁっ!」ビクッ

指揮官(フリードリヒは俺の反応を楽しみながら腰を淫らに動かし続ける)

指揮官(あまりの気持ち良さに俺は喘ぎ声をあげる事しか出来ない)

フリードリヒ「ボウヤ、我慢しないで思う存分イって…ボウヤの全てを受け止めてあげるわ…♥」ギュウッ

指揮官(優しく抱きしめられ、身体全体で彼女の肌を感じると同時に限界を迎えた)

ドクンッ…


ビューッ ビュプッ ビュルルッ…


フリードリヒ「はぁ、ぁ…ボウヤの精液がいっぱい…私の中に…♥」

指揮官「はぁっ、はぁっ…ぁ…ぅっ…」ビクッビクッ

指揮官(身体全体が跳ね上がり、快楽に打ち震えながらフリードリヒの中に精液を吐き出していく)

指揮官(彼女の豊満な乳房に顔を埋めながら、俺は肩で息をしていた)


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