【アズールレーン】指揮官がフリードリヒに愛されるだけ
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18: ◆Eo09tCyTBxcf[saga]
2020/03/11(水) 22:50:53.48 ID:mjf8+yMw0
バッ

フリードリヒ「ボウヤ、まだ足りないでしょう?もっと付き合ってあげるわ…♥」ギュッ

ヌチュッ…

指揮官(フリードリヒは精液を飲み干すと69の体勢を解いて騎乗位の体勢に移り、秘部をペニスにあてがってきた)

指揮官(理性も体力も限界が近い俺は、彼女に限界まで搾精される事を受け入れる)

フリードリヒ「遠慮しないでもっと私に甘えて……ボウヤ、可愛い声を沢山聞かせて頂戴…♥」

ーヌプンッ

フリードリヒ「あ、あっ…ああぁぁぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官「うぐっ…ああぁぁっ!」

指揮官(奥にまで挿入されると同時にペニス全体を膣で締め付けられ、溶けるような快楽に襲われる)

指揮官(未だ慣れない快楽に喘ぎ声を上げる事しか出来ず、何度も腰を浮かせる)

フリードリヒ「っ♥ ボウヤのおちんちん…今日一番大きい…っぁ♥」ビクンッ

フリードリヒ「ボウヤ、動くわね…我慢しないで遠慮なく声を上げて頂戴っ♥」パンッパンッパンッ

指揮官「ああぁぁっ!うあぁぁぁ!!」ビクッビクッ

指揮官(もう逃げる事すら諦めてる俺はひたすら喘ぎ声を上げながらフリードリヒの身体を凝視する)

指揮官(恥じらう様子もなく妖艶な身体を動かす彼女にただ見惚れていた)


フリードリヒ「もっと、もっと私に甘えて頂戴…♥ボウヤが欲しいもの全てを♥」パンッパンッパンッパンッ

指揮官「っ…ダメだ…フリードリヒ…これ以上は、本当…に…おかしく…」ビクッビクッ

指揮官(最後の気力を振り絞って理性を保とうとするもフリードリヒは無慈悲に腰を動かし続ける)

指揮官(最後に一層強い射精感が下半身を襲って頭の中が真っ白になると同時に限界を迎えた)



ドクンッ…


ビュッ ビュプッ ビュルルッ…

フリードリヒ「ーー……っ♥ ボウヤの温かい精液が…私の中に…沢山…♥」ビクッビクッ

指揮官「っあ……うぐっ…ぁ…」

指揮官(腰が浮き、意識飛ぶような快楽と共にフリードリヒの膣内に大量の精液が注がれる)

指揮官(射精が収まると彼女は静かにこちらへ倒れこみ、心身共に限界を迎えてる俺の身体を優しく抱きしめてきた)


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