みほ「華さん、どこいくの?」
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36:名無しNIPPER
2020/02/15(土) 01:09:52.37 ID:6/UjTtAt0


バタァァァン!!!


華「きゃあ!!!?」


みほ「――華さん、間に合った……?」ニッコリ


華「………え?」

華「あ、え、え? あ、あの、みほさん?」クネクネ

みほ「そんな、華さん。一度下ろした下着をまた上げなおすことないじゃん。ほら、もう一度下ろしてよ」

華「え……? は、み、みほさん……? あの…? …………っ!! あっ、あっ……! どうしよう…!! あ、ちょっと……ど、どうしよう………!」クネクネ


ジュイイイイイイ…!!!


華「あっ!?」ガバッ! ギュウウウウ!!!


ジュイッ……ジュウウウウ……


華「くッ………ふ………んんんんッ……! あ、だ、ダメ…!!」ギュウウウ クネクネ


ジィィィィィィィ……!!!


華「アッ!!! ああ、ああ、あの、やだっ!? ……くっ……ううううッ……!! も、もうっ…!! ん、んんんんッ…………!! み、見ないで! 見ないで!!」ギュウウウウ

みほ「トイレに無事入って、一度間に合ったと思って、すっかり緩んだその膀胱を再び抑えつけるのは難しいよね、華さん? さあ、もう無理しないで、わたしに全部見せてよ? もう負け戦を戦うのはやめてさ、素直にわたしに恥ずかしいトコ、全部見せてよ?」

華「い、いやッ!! み、みほさん、お、お願いだから、出てって!! お願いだから、出て行って!!!」

みほ「五十鈴家の令嬢がこんなに取り乱すとは、さすがのわたしも予想外だったね。………いやだよ、華さん。わたし、華さんの全部が知りたいの。わたし、華さんが好きだから、華さんから出た恥ずかしいおしっこも、その限界に悶える姿も、ぜーんぶ知りたいの。………ねえ、わたし、あとは華さんが普段、どういうふうにおしっこしてるのか、知りたいなあ……?」




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