【安価】提督「提督として生きること」神鷹「その75」【艦これ】
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239: ◆KWCKmHzWpc[saga sage]
2020/02/18(火) 22:36:58.04 ID:hcHInfaUo


ずぷぷっと、怒張がポーラの中を貫いていく。ぴったりと怒張が隙間なく包みこまれ、まさに収まるべきところに収まっていた。提督もポーラも、互いに呼吸は荒くなっていた。だがびくびくと跳ねる怒張とそれを包み込むナカに意識を集中すると、自然と呼吸が重なっていく。


「ポーラ……」


息を合わせて、提督はずんっと突き上げた。息を吐き、リラックスしたタイミングで突き上げれられたポーラの身体は、柔らかく怒張を受け入れた。そのまま提督は愛しくキスをするようにポーラの子宮口を突いた。


「んふっ♥ん、んぅ……♥」


ぎゅうっと、ポーラの手を握る力が強まった。口も真一文字に結ばれていたが、漏れる声は甘く、提督を誘う。全身に巡る血が熱く燃えるのを感じながら、提督は彼女を突き続けた。


「あっ♥あぁ♥ん、んんぅ♥」


正常位からポーラの上に覆いかぶさるように体勢を変えた提督は、乱暴に怒張で彼女を鳴かしていく。そんな提督の身体に、腕と脚を組み付け、ポーラはぎゅうっと抱き寄せた。

そして。


「ああああぁぁぁ〜〜〜……♥」




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