穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『20』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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297:名無しNIPPER[saga]
2020/04/04(土) 23:37:42.88 ID:A3rwUHD40
>>296 緑炎ですね、こちらの間違いです
▽@を選択





   穂乃果「輸血パックをさっき大量に見たけど」

   穂乃果「他にも何か役立ちそうな物を創ってるんだよね」



   ことり「そうだよね、ちょっとだけ覗いてみよっか」スタスタ







@ 知識値400 輸血パック

A 知識値1500 魔力回復剤(EX)※味方全体 魔力値MAX、塔内部でしか精製不可

B 知識値10000 エーテル錠 ※最大魔力値+500 塔内部でしか精製不可

C 知識値10000 筋力増強剤 ※最大攻撃力+50 塔内部でしか精製不可

D 知識値10000 肉体強化薬 ※最大生命力+1000 塔内部でしか精製不可

E 知識値15000+石油 残機券+1 ※限定1回限り


※この工場ではランダム精製はありません






   真姫「こ、これは…すごいわね、ここまで純度の高い魔力回復剤は見たことがない…っ!」

   真姫「―――いえ、訂正するわ単純に純度どうこうの問題じゃない、更にその成分を活かして発展させた別次元のモノだわ」




   真姫「……絶望的にダサい見た目なのがいただけないけど」






    EX剤入りの小瓶サンプル『これ一本でブラック企業も乗り切れるファイト1発魔力剤EX!!!』デンッ






   花陽(まんま栄養ドリンクだーっ!?)ガーン

    凛(ダサいっていうか、もっとこう他の魔力回復剤みたいにファンタジックな小瓶に入ってれば良かったのに…)



   海未「輸血パックも然ることながら、筋力増強剤、肉体強化薬ですか…おや、穂乃果どうしたんですか?」

  穂乃果「ん?あぁ…なんかこの変なチケット(?)が気になってね、用途はわかんないんだけど無性に目が行く感じで」




1 折角だし何か創っていこうか(上記からアイテムを選ぶ)

2 それより外へ行って炎とか工場とか色々見て来よう

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