【安価】勇者「俺の種馬化計画から全力で逃げる」
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467:名無しNIPPER[saga]
2020/04/09(木) 01:42:21.76 ID:WvpPIrCZ0
3+42(偶)+63
→計108
勇者「(俺はまだ、パパになってる場合じゃ、ない…!!)」
コハク「話は聞かせてもらったー」
扉<バーン
鬼メイド「っ!?」
勇者「そういや、鍵かけてなかったな。
しかし何でコハクがここに?」
コハク「部屋に入るとき、2人がセックスしそうな雰囲気出していたから(ジト目」
勇者「(俺そんなつもりで入った訳じゃないけど?)」
鬼メイド「……/////」
鬼メイド「コハク様。申し訳ありませんが、朝までお引き取り願います。
ご覧の通り、拙者のここは勇者を求めて切なくなっておりますので…(下腹部キュンキュン」
コハク「あ、続けて下さい。中出しプレイしても精液がフラスコに転移するよう、魔法かけに来ただけですので」
勇者「えっ(ホッ」
鬼メイド「そうなのですか?」
コハク「今かけた。じゃ、避妊しながらごゆっくり〜(扉閉」
鬼メイド「勇者様!///(ズプッ♀」
勇者「うぐっ!?///(ヌプッ♂」
セックス開始。鬼の女性器は既にヌルヌルで、勢いよく入り込んだ勇者の一物をすんなりと根本まで受け入れ、キツく締め上げた。求めていた物への喜びを噛み締めるかのようにギチギチと。
膣は嬉しさのあまり精液を求めて痙攣し、双璧は二度と離さまいと咥え込む。勇者の一物は鬼の熱い蜜壺に入れただけで果てそうになっていた。だが鬼の少女もまたイキかけていた。体感時間数年と言っても過言ではない我慢から解き放たれたからである
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