【安価】勇者「俺の種馬化計画から全力で逃げる」
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523:名無しNIPPER[saga]
2020/04/12(日) 06:12:19.26 ID:emPO3Ku00
優勝おめでとうシーンはカット
昼前・闘技場の外
勇者「……なんとか勝てたが、果たしてこれが因子操作慣れしたと言えるのだろうか」
ルエイナ「着々と成長しているのは確かですよ」
G=nz23「……あの女」
クレアが勇者の前に現れる
クレア「………」
コハク「何か用?」
クレア「……ショタはどこ?」
勇者「(ひぇっ。やっぱり俺を追いかけてたのか。コハクに頼んでショタ化するのは楽だが、もしそれでショックを受けちゃったら……)」
???「勇者様ーーー!!」
ユウと合流。反応するクレア
勇者「ユウ!?どうしてここに?
クーデターが上手くいったのか?」
ユウ「はい。やりましたよ。
勇者様。僕も勇者様みたいに強くなって自分の国だけでなく、世界の困っている人達を助けたいのです」
ユウ「お願いします。僕も魔王討伐の一員として加えさせてください」
勇者「それは良いけどよ、リナと国はどうするんだ?」
ユウ「国は今、僕とリナで何とかしてます。もしもの時は魔法で場所を入れ替わります。
こうやって!(場所交換魔法」
リナ「勇者様!久しぶりー!!(ダキッギュー」
クレア「!!!?」
勇者「ははは。よしよし(ナデナデギュー」
勇者「(魔法剣士にバトルダンサーか。特にユウは俺が剣の稽古に付き合っただけあって、ずいぶん成長したなぁ)」
リナ「頑張ったお陰でこーんなに強くなりました///」
リナ「……えー。もう離れなきゃいけないのー?」
勇者「(魔法で連絡取り合ってるのか。これなら政治に支障をきたさないだろう)」
ユウ「戻りました。それにしても、随分と変わられた戦い方をするのですね。武器も持たずに体術と体質変化で…」
勇者「色々あったんだ。まっ、立ち話もなんだし、茶でも飲んでゆっくり話させてくれ。……クレアさんもどうです?」
クレア「行く」
性欲処理係3人「えっ」
ユウ「えっ」
勇者「えっ」
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