【安価】勇者「俺の種馬化計画から全力で逃げる」
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534:名無しNIPPER[saga]
2020/04/13(月) 11:17:13.92 ID:Dm0lRRVk0
各自、泊まる部屋到着
勇者と性欲処理係3人、ユウとクレアの2部屋に分かれる
コハク「ユウが言いかけたこと、何となくわかってるでしょ」
勇者「……薄々な。だから多分、俺が性欲処理を受けている事や魔王を倒したあとの事についてリナに話したら、かなりのショックを受けるだろう」
ルエイナ「だからって、問題の先伸ばししちゃうのですか?」
勇者「リナはまだ小さい。もっと国の仕事に慣れてからでも遅くないはずだ。
今大事なときにショックを受けさせるわけにはいかない」
G=nz23「提案。当機らがリナとの関わりを重ね、信頼を得てから性欲処理を告白。
事実を知った際のショックを緩和できる見込みあり」
勇者「それがベストか。何もやらないよりは……」
扉<コンコン
鬼メイド「失礼します。申し訳ございません。
勇者様がお望みの武器やそれに準ずるものはございませんでした。御詫びに、どうか拙者へ辱しめを……///(ハァハァ...」
コハク「ルエイナ。タイキックやったげて」
ルエイナ「しませんよっ!?(クルッ」
振り向き様にルエイナの尻尾が鬼メイドの尻を叩く
<パァン!!
鬼メイド「あはぁん……///(崩れ落ち」
ルエイナ「ご、ごめんなさい!」
G=nz23「推測。鬼メイドの尻が勇者の手により開発済み」
勇者「そんなプレイはしたことない」
勇者「……待てよ。じゃあ別でお願いしたいことがあるんだけど、良いかな?」
鬼メイド「……お願い?///(四つん這いハァハァ」
コハク「事案」
勇者「そういうのじゃねぇよ。実は……」
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