【安価】勇者「俺の種馬化計画から全力で逃げる」
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648:名無しNIPPER[saga]
2020/04/25(土) 15:07:51.49 ID:txhBbpRt0
勝手に研究所へ飛んで武器ぶっ放すG=nz23

<ドカーンドカーン!!
<ギャー!?グワー!!



勇者&ルエイナ「えぇぇ……」

アンリ「私の武器も弓矢なので、ジンさんと一緒に支援に徹しますね……(翼広げアハハ...」

コハク「じゃあ私も遠距離から(攻撃魔法ドーン」

隔壁「【大破】」バーン!!
<グワーッ!?
<ナニゴトッ!?


クレア「……あの開いた穴から入れる。行こう」
精霊「はいはーい♪」
ユウ「待ってください!?見つからないように行かないと危険ですから!!」


ルエイナ「みんな自分勝手に突撃しちゃった……」
勇者「ここで大暴れすれば魔王やヴィラが怒って飛んでくるだろうけどよ、まだノープランなんですけど?」

コハク「ふぅ。動かない的は楽」


勇者「仕方ない。俺達も行こうか……(呆れ」
ルエイナ「はい…」
コハク「おんぶ」
勇者「はいはい」




研究所内部

空中で天使と堕天使が爆撃&陽動射撃
内部へクレア班と勇者班が潜入開始


<ドカーンドカーン
<ドカーンドカーン

天井「」埃パラパラ...



勇者(半鬼)「外の天使達、派手にやりすぎだろ。俺達まで生き埋めにするつもりか」

コハク「そうなったら精液砲で撃ち落とす」

勇者(#^ω^)「それやめろって言ったよなぁ?」

ルエイナ「勇者様。このまま駆け付けてきた魔王軍は倒していくとして、どこまで破壊すればいいのでしょうか?」

勇者「実験の成果物や実験道具、とにかく研究所にあるものは片っ端から壊す。2度とおぞましい研究ができないくらい徹底的にな」

コハク「機械はG=nz23にスキャンして貰ってから壊そっか」

勇者「連絡できるか?」

コハク「できる。精霊介してでも大丈夫そう」

勇者「なら懸念事項はなさそう、だな。
クレア達とも連絡とれそうで何よりだ…」

<ドドドドドド...

ルエイナ「次、来ますね」
勇者「迎撃する
(が、武器ねぇんだよな。研究員が持ち出した武器とかあれば、盗み出したい物だが……)」


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