【安価】勇者「俺の種馬化計画から全力で逃げる」
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709:名無しNIPPER[saga]
2020/05/02(土) 10:37:01.87 ID:hI6L7U5nO
3+89+76
→計168

こっそりアンリについていき、ナナの墓作りを手伝う

ショタが居なくて1人で落ち込んでるクレアへ話しかける




先にクレアへ

クレア「………」

勇者「クレア。ユウの事なんだが…」

クレア「!!」

勇者「(反応が早くて怖い。これが飢えたショタコンか……)
いや、正確にはユウとリナの事だ。悪いけど旅館に泊まるときも面倒見てくれないか?」

クレア「……今日はリナだけど…(ショボーン」

勇者「明日はユウかもしれないだろ。リナには俺から説明するから。頼む。
何より性欲処理ガールズと同じ寝床だと、リナとユウには刺激が強すぎて冒険から手を退きかねない」

クレア「それは……ダメッ…」
クレア「……ロリはショタ。私に任せて」

勇者「お、おぅ。頼んだぞ
(…ん?ロリはショタ?)」


勇者「あとは……。ん?そういや精霊は?」

クレア「居る……。でも、勇者が苦手だって……」

勇者「(そらそうか。闘技場で掴んでは投げ掴んでは投げを繰り返したら、警戒するようにはなるか)」

勇者「戦おうだなんて思っちゃいないさ。まあ、その。
ユウとリナの事を今後ともよろしくな」

精霊「……(ヒョコ」

勇者「(クレアの背中に隠れてたのか。誰が悪いって事じゃないが、距離置かれるのは少しくるな。嫌われたような気分だ。
現に嫌われているのかもだが)」


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