【安価】勇者「俺の種馬化計画から全力で逃げる」
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809:名無しNIPPER[saga]
2020/05/09(土) 18:37:40.15 ID:tJH2DAsd0
4クリティカル

触手の山がモジャンボ。勇者用のコックピットが中央にある。


勇者「でかしたコハク!即席変態モビルアーマーじゃん!ラフレシアもビックリだぜ!!(ギューナデナデ」

コハク「ありがとー♪/////」

勇者「よし。じゃあ早速乗り込もうか。コハクで実践だ」

コハク「えっ///」


触手山の中に入る勇者とコハク

コックピットで勇者が寝て、その上でコハクが触手達に脱がされ、下の穴二つをイジられる


コハク「いやぁぁぁ……///。勇者ぁ…。勇者ぁ……///」

勇者「(スゲェ。俺の意思で触手を動かせるし、快楽もチンコに来る。
まるで俺に触手が生えたような気分だぜ…)」

コハク「勇者ぁ。来ちゃう。なにか来ちゃうよぉ……///(涙目」

勇者「(あれ?泣いてね?泣かしちゃってるんじゃ……)」

勇者「心配ない。ほら、こっちに来い。安心してイケよ」



触手でコハクを抱き寄せ、自分の両腕でコハクを抱いて頭を撫でる


コハク「あは…。勇者に包まれてる…///」

勇者「そうだ。この触手も今は俺の一部だ。安心してイッて良いんだ(ナデナデ」

勇者「(コハク達にとっては触手プレイへ不安がるかもしれない。相手の事を考えてから触手を使うことにしよう)」



【このあとコックピット内で生本番もしっかりヤッた】


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