【安価】勇者「俺の種馬化計画から全力で逃げる」
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860:名無しNIPPER[saga]
2020/05/13(水) 00:28:18.19 ID:acdM6Z3G0
ヌァンを倒し、触手山へ放り込む。
勇者「さっき、触手の匂いがするとか言ってたよな。戦闘途中でイッてたし、くっ殺属性でもあるんだよな……」
勇者「コハク。触手山に入れてやろう」
コハク「いいの?敵だよ?魔王軍に技術奪われたら……」
勇者「奪ってどうするんだよ……」
勇者「それに、ヌァンが魔王の命令でここまで来たとは思えない。個人的にやって来た彼女なら大丈夫だろう」
触手山「」クパァ...///
触手山コックピット「」イラッシャーイ
ヌァン「ここは……ぬひぃっ!?///」サワサワ...
触手山「」カイラクヘゴアンナーイ
触手達「「「「「「「ハーイ」」」」」」」ワシャワシャヌルヌル...
ヌァン「いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!?/////」
数分後、顔を真っ赤にして更にビチョグチョになったヌァンが出てくる。
ニ穴挿入状態で
ヌァン「はぁ…はぁ……///あはぁん……///(ビクンビクンッ」
勇者「(うわぉ。俺の触手がマンコとケツ穴をウネウネしてるのが透けて見える。あとで感覚共有を指じゃなくて舌やチンコに変えてみよう)」
ヌァン「き、気持ち良い触手と巡り絡ませ合わせてくれたお礼だ。受け取って欲しい…///」
魔法の鍵を手に入れる。
魔王城の誰か(四天王or魔王)の私室へワープできる。
ルエイナ&アンリ「!!?(ギョッ!?」
勇者「……どこでこれを?」
ヌァン「そ、それは……///。おほぉぉぉっ!?/////」
勇者「(ヤッベ。指先で鍵を摘まんだから、ヌァンのツボを摘まんじまった…)」
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