【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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162: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 19:06:07.06 ID:EBa5mNsiO
奈月「ひぎっ!?♥」
馴らしもなく、肉棒を最奥まで一気に突き入れられ、奈月は一瞬呼吸が止まった。
キツキツに閉じていた膣内が、男の剛直によって強引に押し広げられる。
純潔を食い破られ、下腹部がズキズキと疼く。男との接合部から、白濁に混じり血が垂れ落ちた。
矢の男「なんだ、てっきりとっくのとうに彼氏と済ませてるかと思ったが、お前処女だったのか」
奈月「くっ、はぁ、はぁ……!」
矢の男「グフフ、そりゃあいい! どうだ、俺様に初めてを奪ってもらえて嬉しいだろ!」
奈月「あぁんっ! んぎ、ふっ、くぅう……!」
矢の男「グフフ! 俺だ、俺がお前の初めてだ! 散々見下してたこんな不細工のクズに処女奪われて、どんな気分だよオイ!」
奈月「ひ、ひぎっ、く、んあぁ!」
男は奈月を責め立てるように贅肉に包まれた腰を叩きつけた。
パンパンと肉を打つ音が寝室に響く。ベッドが激しく軋み、奈月の身体が揺さぶられる。
もはや暴力のような凌辱を受けて、奈月は悲痛に顔を歪め、必死にシーツを掴んでいた。
身を引き裂かれるような痛みが奈月を我に戻そうとするも、情欲の矢の魔力がそれを快楽と愛欲で塗り潰していく。
矢の男「グフフ、おい、なんとか言ってみたらどうなんだクソ女!」
奈月「んん、あっ、ああぁ……!」
男はどうする? ↓1〜3コンマ最大
1.このまま凌辱を続ける
2.矢を打ち込み無理やり快感を覚えさせる
3.その他自由指定
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