【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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182: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/08(日) 21:19:19.60 ID:7DrjsT2UO
その時のことはあまりよく覚えていない。
カーテンの隙間から光が差し込んできた頃。
一晩中イかされ続け、半ば意識を失っていた時に、何人かが慌ただしく部屋の中に入ってきたのはかすかに覚えている。
もともと、特殊な矢を放つ男についての情報は、男と接触する前に刑事に伝えていた。
そこから男の居場所を必死に突き止めたのだろう。
ベッドに顔を突っ伏せ、うわ言を呟きながら秘所から白濁を垂れ流す哀れな姿を、あの人には見られていないといいなと思った。
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