【安価】女探偵「奇々怪々な事件ならおまかせあれ」
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321: ◆VewnKbCuMWTD[saga]
2020/03/19(木) 21:35:28.29 ID:LsGG6/gaO
奈月「んちゅ、れろ、ちゅぱっ、むちゅ♥」

奈月(ああ、キス、だめぇ……♥ 上手すぎる♥ 払いのけないと、なのに、溶かされちゃう……♥)


可愛らしい顔に似つかわしくない下品なキスに、奈月の中の雌が昂っていく。

少年はその華奢な身体で体重をかけるように、奈月の胸をぐにぐにと圧し潰してくる。

圧迫感よりも、敏感になった胸に与えられる快感の方が遥かに強く、奈月は腰をビクビクと震わせていた。


ショタ淫魔「ねぇ、僕のこと好き?」

奈月「んちゅ、んはぁ♥ す、すきなわけないっ! あんたみたいな、最低のクズっ……!♥」

ショタ淫魔「えぇー、傷ついちゃうなぁ。僕はお姉さんのこと大好きなのに」

奈月「っ……!」


あざとい上目遣いで見つめてくる少年に、奈月の心臓が跳ねる。

少年はわざとらしくしょんぼりした表情を見せた後、悪戯っぽい笑みを浮かべた。


ショタ淫魔「そんなイジワル言うお姉さんは……こうだ!」

奈月「ひぐううぅぅううう!!?♥♥」


少年の生み出した情欲の矢が、奈月の下腹部に突き刺さった。

魔力の矢は霧散し、奈月の身体に取り込まれる。子宮がキュンキュンと疼き、目の前の男の子種が欲しいと膣内を締め付けた。


奈月「はひッ、んはっ……!♥」

ショタ淫魔「お姉さんが素直になってくれるまで、何本必要かな〜♥」

奈月「な、ま、待っへ――おへえええぇぇえええ!!♥♥」


ビクン、と背中を仰け反らせ硬直する奈月に、少年は無邪気に笑いながら矢を突き刺していった。

矢を刺されるたびに、奈月の脳内で火花が弾けた。

少年に対する愛情と情欲が、噴き上がるマグマのように奈月の心を飲み込んでいく。


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