33:名無しNIPPER
2020/03/07(土) 01:58:34.29 ID:JwBKKTl10
P「凛…その…すまん…」
凛「…いいって。私も、前にいいって言ったし。どうせ、加蓮たちに迫られたんでしょ?」
P「…まぁ…」
加蓮「きっかけは、この間の資料室でのことだよ?」
凛「え…それ…ぁ…み、見てたの?」
加蓮「うん。ね、奈緒。」
奈緒「ぁ…うぅ…///」
凛「うそ…///」カァァ
加蓮「す、凄かったね…/// Pさんに壁に押し付けられて、前から…///」
凛「うぅ…///」
加蓮「……ねえ、今日さ、Pさんの家、行っていい?」
P「へ?」
奈緒「加蓮っ?」
加蓮「だ、だって、私、まだ、その、Pさんと、シテ、ないし…///」
奈緒「それは…」
P「い、いや…」
加蓮「だめ…?///」ジッ
P「ぅ…」
加蓮「……凛…」
凛「…」
加蓮「…凛だけ、ずるいよね?」
凛「……はぁ…いいよ…。」
P「え」
加蓮「やった♪」
凛「ただし、私も行くからね。」
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