夢見りあむ「You may meet 〜夢見ガチな雌オナホ〜」
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4: ◆OBrG.Nd2vU[sage saga]
2020/03/07(土) 17:48:45.85 ID:vCcKqtCP0

 りあむご自慢の真っ白でふわふわのマシュマロ乳にチンポが包み込まれた。以前りあむは「意見はマシュマロに包んでそっと投げてほしい」などと抜かしていて、その時は歯牙にもかけなかったが、このパイズリを体験した今となっては甘い言葉だけを与えたくもなってくる。

「ふっ♡ ふう♡ Pサマおチンポ……♡ あっ♡ ぼくのおっぱいの中で、ピクピクして……んぅ♡ むふ……熱い♡」

 95センチのIカップ。確かな弾力があってチンポに吸い付いてくるもっちり乳肌。どろどろの唾液に塗れた肉塊をこれでもかと撫で回して、程よい乳圧で甘く締め付けてくる。体を上下に揺するたびに微かな水音が漏れて淫靡さに拍車をかけていく。

「んふっ♡ あぁ♡ ぼくの唾液と、Pサマの先っぽ汁が混ざって……ぐちゅぐちゅって♡ んんー♡ エッチな音ぉ♡ んぢゅぅーーぷ♡ もっと唾液ローション垂らすから、キモチよくなろ♡ フーッ♡ フーッ♡ ぼくも、んふぁ♡ 乳首擦れて、イイよ♡ あっ♡ ふぅっ♡ おチンポ……パイズリご奉仕で、はぁん♡ ぶちあがっちゃうよー♡ Pサマァ……Pサマァ♡ んっ♡ あはぁ♡」

 淫らな言葉を囁かれながら、にゅるにゅるのパイズリオナホにしごかれてチンポが溶けそうだ。微かなはずの水音がやけに鮮明に鼓膜に響いてきて意識がグンッと遠のくような感覚に襲われる。



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