111: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/12(日) 19:53:43.07 ID:2GXaECai0
詩織「くっ…」
じりじりと後ろへと進む
ホムラ「とっとと諦めなよ〜」
いつまでも後ろに下がれるわけがない。
壁に到着した。
梓「追い詰めたよ、詩織?」
光「今度こそ、覚悟しなさい」
詩織(仕方ない…駄目でもともとです!!)
詩織は黄金の瞳で3人を包んだ。
光「…えっ?あれっ?」
詩織「光さん!?」
梓「わっ私達は何を?」
詩織(まっまさか…)
一時的にノイズの力である催眠能力を止めたことにより、3人は元の状態に戻ったのだ。
詩織「元凶は皆さんの後ろにいます。急いでください。後十数秒で終わります。」
簡潔に説明した。
ホムラ「それだけあれば十分だよ」
3人は一気にバアルへ飛びかかる。
バアル「じょっ…冗談きついぜ」
↓1コンマ ゾロ →HP1残る ただしコレ以降バアルは強攻撃を使えない(詩織充電中に詩織の届かない位置へ移動する)
それ以外→KO(バアル最後の足掻きへ)
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