125: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/14(火) 01:26:17.87 ID:hs+0IdPC0
ホムラ「…ねえ、寝っ転がったまんま一時間待つのもあれだからなんかお話でもしない?」
光「いいけど何の話をする気?」
ホムラ「じゃあ、さっきのラブホで初めてエッチした話」
梓「ちょっと、アンタよりによってその話題を選ぶ?」
ホムラ「いいじゃんいいじゃん…魔法少女は最初の3年以内にで5割以上が何らかの形で処女失っているんだから」
ちなみにこれは想い人に捧げたなど完全な自分の意志で失ったものは除く
ホムラ「ボク等はそれよりも長くは持ったんだよ?」
光「どうせだったら…化け物に負けてその結果奪われたかったわよ」
光「…私達が奪われたのって戦いすらしてないじゃない…」
ホムラ「ひかりん…意外とそういうの好きだったりするの?」
光「そんなわけないしょう!!」
梓「………まあいっか…このまま横になっていると下半身が冷たい状態で眠っちゃいそうだし。」
何よりもなんとか引き出せる話題と言ったらさっきの操られていたときのことである。
今の上だけパジャマ パンツすら履いていない。下半身出しっぱの状態である。
今起きている理由はワンパターン作業を行うため、しかもずっとベッドの上で横になっている。
3人共体力は最低値に近い状態…むしろ何かしないと絶対に寝ちゃう状態だ。
というわけで中身がなくても、内容が下半身系でも口を動かして意識を繋ぐことが重要なのである。
じゃないと孕む…かも
実は梓のみセーフラインだがそのことは本人は知らない。
間違っても男子の前では絶対にしない女子の話題で盛り上がることとなった。
光「あっそうだホムラ…」
ホムラ「んっ?」
光「…流石にいひぃぃぃはないわ」
風呂場で出したあの喘ぎ声を指摘した。
ホムラ「叫んじゃったら出たんだからしょうがないじゃないか!」
梓「いくらなんでもあれは、女があげちゃいけなものよ。」
ホムラ「逆にヤッてみてよ!君たちも上げちゃうからさ!!」
梓「わかったわかった、恋人ができてセックスするときに試してみるから待ってて」
ホムラ「結果を知るまで何年待てばいいんだよ!!」
↓1〜3 次の避妊作業の時間までに起きたことを募集します。
朝の10時までに特に何もなかったら「魔法少女の適応能力による異種間受精と獣人の関係についての話題」が行われます。
※ちなみにバアルは>>120で3を選ばなかったため今後一切出てきません。
※また後遺症要素はビームを喰らっていないので出てきません。
以上で本日はお開きでございます。
ありがとうございました。
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