【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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130:>>129修正版[saga]
2020/04/15(水) 00:35:27.96 ID:nmAtXXvh0
光「ところで今回の原因って何だと思う?」

梓「催眠にかかったきっかけ?」

光「そう」

ホムラ「…なんでだろうね…」

光「…」

梓「…」

ホムラ「…」

光「やっぱりCDかなあ?」

梓「というかそれしかないよね」

ホムラ「ボクCD聞いていないけど?」

光「多分、ホムラは、私達にCDを渡した段階で操られていたと思うわね」

梓「そうよね」

ホムラ「………ボクはDVDかな」

光「危なかったわね…詩織があそこに来なかったらと」

梓「ゾッとするね…」

CDはともかくDVDは不特定多数が同時に見ることが出来る。

おそらくその気になれば学校の生徒全員をそこまで時間をかけずに操ることが出来るからだ。

pipipipipi

三度目のアラームがなる。

梓「じゃあ次行くよ。」

クチュ クチュ

ホムラ「了解」

光「早く終わりたいものね」

梓「ビリビリ」

ホムラ「ああああああ♡」プシャー

光「いやあああああ♡」プシャー

二人は同時に潮を吹いた。

梓「避妊完了っと後はアタシだけね」

自身にビリビリを流す。

梓「くぅぅぅぅ♡」プシャー

自分も潮を吹く。

三人共潮を吹かせ避妊作業は終了した。

ちなみにベッドの上にシーツを貼っているため。ベッドを汚すことはない。

ホムラ「ハハハ…安心したらどっと眠くなっちゃった」

光「そうね…もう…こんな時間だし」

時計は次の日の1時を指していた。数時間後には学校が始まる。

梓「チョット待って…せめて…パンツを…Zzzzzz」

光・ホムラ「…Zzzzzz」

こうして三人は眠ってしまった。

下半身出しっぱというはしたない格好で多分ちょっとやそっとでは起きないだろう。

それほどまでに疲れ切っていた。

↓1 コンマ 偶数ゾロ 光の家に泥棒侵入



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