【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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136: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/15(水) 21:42:50.90 ID:nmAtXXvh0
その頃、逃げ延びたチルドレンたちはいつものたまり場に集まっていた

チルドレンA「逃げ延びたやつは?」

チルドレンB「あの部屋で魔法少女に襲われたのが半分くらいで…逃げている最中に巫女服着た雌ガキに逃げたやつのうちの半分がやられた。」

チルドレンメンバーの内の4分の3がやられたのであった。

チルドレンA「逃げ延びてからずっとココにいるが…ボスが戻ってこないな…」

チルドレンC「やられちゃったのかも」

チルドレンE「…というか…無法地帯で遊んでいたショクシュライムとも連絡が取れないぞ?」

20もいたチルドレンメンバーが5人?5匹?になった。

チルドレンC「このまま戻ってこなかったらどうする?」

チルドレンD「どうするって言われてもな…」

チルドレンE「少なくとも知能がある俺達の内の誰かがリーダーになるということだ」

チルドレンA「えー俺ボスみたいに女の子を連れ去るという才能ないんだけど」

チルドレンE「…一先ず次のボスを決めておくか」

チルドレンB「早くね?まだボスが本当に死んだのかもわかっていないんだぜ?」

チルドレンE「いやこういうのは早めに決めることに限る。指示出来るやつがいい」

こうして話し合いの末にチルドレンBが一時ボスとなった。

結果的にバアルはこの後も戻ってこなかったのでこの先ずっとボスである。

チルドレンE「ボス、これからどうしますかい?」

チルドレンC「ボス」

チルドレンB「おっおう…結構緊張するな」

チルドレンBはひたすら性行為が好きなノイズたちの集団の今後の方針を発表した。


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