【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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237: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/22(水) 23:05:32.95 ID:jnjMMrOH0
ジェシカ「ホムラにはまだ早いデス!!」

ジェシカ「タカシ!!」

隆「…了解」

そう言ってジェシカは隆の方を見て高く上げているセタサン同人誌を渡そうとする。

ホムラ「何でさ、セタサンはボクが小さい頃から見てきた作品だよ?」ガシッ

ホムラ「ボクにも見せてよ」ガシッ ムニュ

隆「おっ…」

その隆の後ろからホムラが高い位置にある同人誌を両手で掴む。

そしてこっちに引っ張る。

後ろのホムラのおっぱいは隆に当たるようになる。

ジェシカ「ダメデス!!」ムニュ

隆「おおっ…」

ジェシカは同人誌を自分側に引っ張る。

それと同時に前後からおっぱいの潰れる感覚が現れる。

ホムラ「意地悪しないで!」ムニュ

後ろのおっぱいから引っ張られ、前のおっぱいから押し付けられる。

ジェシカ「これは間違っても見ては駄目なものデス!」ムニュ

今度は、前のおっぱいから引っ張られ、後ろのおっぱいが押し付けられる。

ホムラ「本当に何でだよ!」ムニュ

ジェシカ「本当に駄目なんデス!!」ムニュ

ムニュムニュ

それが繰り返される。

ムニュムニュムニュムニュ

そのリズムが上がっていく。

ムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュ

隆(あっああ俺の同人誌が破られてしまいそうだけど…これは幸せ)

いきなりイエー君が仕事をした。

しかし…これを記事にするわけには行かないが

隆(今だけ俺…チンポにならないかな…)

何を考えてるんだ、お前

この後、ここまでジェシーが止めることも珍しいと思ったホムラは、何か理由があるのだろうと諦めてくれたそうだ。

そうなるまで10分かかったが…その間ずっとおっぱいサンドイッチ状態で幸せな気分になった隆であった。



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