279: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/27(月) 21:54:43.72 ID:kOx4WMNX0
「「「「「「「「カンパーイ」」」」」」」」
という事で既に用意されていた豪華な料理と8人分の飲み物が出された
魔法少女達はジュースや烏龍茶である。
忠夫側4人はビールを飲んでいる。
美門「ねえねえ、こんな店に着たから飲もうよ?」
静香「…興味ないって……言ったら…嘘になる……けど」
詩織「私達未成年ですよ?」
忠夫「細かいことは気にしちゃ駄目だよ、誰も彼も成年になってから酒を飲み始めるというわけじゃないんだからさ」
美門「そうそう、海外でも君達と同じ年で飲む人なんて沢山いるんだからさ」
梓「そういう問題じゃないと思うけど」
エナリ「ボクも未成年で飲み始めた。気にしなくてもいいともうよ」
美門「だからあなた達も飲んでみなさい」
指をグルングルンと回す。
催眠の行動である。
光「…まあ、これも社会勉強かもね」
詩織「そうですね、飲んでみましょうか?」
忠夫(おっと…微妙にあんときに返答だったけど…意外と普通に上手く言ったな)
忠夫「ほらほら、どうぞどうぞ」トクトクトクトク
忠夫は4人の空になったボトルにちょっと贅沢なビールを入れていく
梓「ありがとう」
…4人は注がれたちょっと贅沢なビールを飲んでいく。
詩織「うう…飲み辛いです…」
が全員飲みきれない。
美門「まだまだお子ちゃまな口ね。俺なんてこうだぜ?」グビグビグビグビ
美門は4人が残した。ビールを飲んでいった。
光(酔い潰れるまで300→260)
忠夫(酔い潰れるまで250→220)
梓(酔い潰れるまで200→180)
美保(酔い潰れるまで150→110)
詩織(酔い潰れるまで50→40)
エナ(酔い潰れるまで100→90)
静香(酔い潰れるまで50→40)
夏菜子(酔い潰れるまで100→90)
↓1安価&コンマ 奇数が出れば安価の内容が発生します 偶数が出れば飲み比べサバイバルへ
ゾロ→どっちが出ても忠夫側優遇、魔法少女のみ
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