323: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/05/03(日) 01:31:16.60 ID:9JnLGut00
ジジ-
忠夫「…よいしょっと…」
それぞれを光、梓、詩織、静香をそれぞれ調教用の独房に入れベッドについている首輪をつけた。
ちなみにこれらの独房はそれぞれの声が届かない位置にある
忠夫「一応、逃げられない程度の準備は完了だな」
夏菜子「ごめんね、詩織ちゃん…でも御主人様に気に入られるような容姿をしているのが悪いんだよ?」
詩織をなでなでしながら
忠夫「滅茶苦茶なことを言うね間違ってはいないが」
そうして一通り明日からの調教の準備が整ったのであった。
忠夫「さて俺はこれだけでいいと思うけど…他に準備しないといけないかな」
夏菜子「そう言えば…昨日の事件覚えてる?私達をよく貴族たちに自慢する会」
忠夫「ああ…そう言えばそんなのあったね、あれでこの街の調教者の殆どが逮捕されたんだってね」
夏菜子「…あの事件の逮捕に魔法少女や巫女さんが関わっていたんだって」
忠夫「…うげえ…敵に回したくない奴らだね」
夏菜子「そうだ…寝ている4人にこれ飲ませてくるね?」
そう言って悪魔の花の種を取り出した。
これはイビルフラワーというノイズが作る種である。
これをそのまま女性が飲めば性奴隷の未来が待っているという程の超強力媚薬である。
一度飲めば、性感帯に根付き性感度はとんでもなく上がるというとんでもないものである。
その後は、血の中をめぐり身体中にめぐり効果は一生続く。
但しこれは、悪魔の花の種を飲んだ男が近くにいないと効果は発動しないため、日常生活には支障を与えないというものである。
忠夫「さてと…美保の知り合いと言えば…893さんも色々やってくれると思うけど」
↓1〜3 他に明日からの調教の準備に必要なものを書いてください。
※ちなみにこれ美保が酔いつぶれてしまったために突破しないと行けない安価となっております。
ある対策をしないとジェシカ&ホムラパートに入り4人救出作戦に入ります。
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