350: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/05/05(火) 17:27:27.04 ID:pb8Hk25K0
ガチャ
きぃぃぃい
美保が重い扉を開くとそこには首輪と手錠をした光がいた。
首輪は彼女が乗っているベッドの支柱と繋がっている。
彼女の服はフリフリの下着にスケスケのネグリジェ見た目はソープ嬢の様な格好をしている。
美保「光、朝ごはんだよ」
そう言って持ってきた物はコーンフレークに…ドロドロミルクがかかったもので
それが犬用の餌入れに入れられた物である。
とても食べたいとは思えない。
まだ忠夫の物となっていないため彼女には番号の焼きごてをつけていない。
光「お前…何者よ」
美保「やだなあ、昨日あったばかりなのにもう忘れたの?光ちゃん」
美保は変声機を取り出し、昨日の美門の声でしゃべる。
光「お前は!?」
美保「思い出してくれた?嬉しいよ」
光「何が目的よ?」
美保「んん、あなた達も忠夫様の物にすることよ。」
光「ふざけんな!」
美保「ふーん、久々にイキのいいやつが来たわね」
美保「大体のやつはここに来た瞬間諦めるのものだからこういうのを堕とすのもいいわね」
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