381: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/05/08(金) 23:43:34.87 ID:Sk6uBPNr0
ホムラ「あっ」ガタッ
自分の意志とは無関係で立ち上がり
ホムラ「やめっやめてよ!!」ジジジジ
スカートのファスナーを開けそのジッパーを下げていく
ホムラ「やだっやだよ」パサッ
下がり切ると同時にスカートは地面に落ち
落ちるとそのスカートは消えていった。
ホムラ「うう…////」
普段は制服を着ていたから恥ずかしいとは思わない事も下着のみになると恥ずかしくなってきた。
ホムラのモニターには雀卓の上でスクワット30回
※行うまで次の局が始まらないと表示された。
どうやら先程と違い自分でやらないといけないようだ。
ホムラは、雀卓の上に立ちスクワットを始める準備を行った。
隆「日之出?」
今、ホムラにスクワットをさせようとする男はすっとぼけてる
腰を下ろして両手を頭を後ろに回し、スクワットを行う準備を行った。
ホムラ「1…2…」
隆(おっ…おおお…圧巻だ)
上を見るとデカイものがこっちに近付いたり離れたりを繰り返す。
規格外向けの下着は完全に着る事を目的である。
シンプルで特別なデザインはされていない。
故にめったに見ることが出来ないホムラの南半球を直接見上げることが出来るのであった。
隆「下から見る谷間もいいなあ…」
ホムラ「たっタカちゃん///」
隆「あっ…やべ…思った事を口にしてしまった」
ホムラ「恥ずかしいよ///」
隆「…それをしているのはお前だぞ?」
ホムラ「…これは…///その…///」
モニターのことを話したら出られるかもしれないという話が無効という事もあり詳しくは言えない」
隆(まあ…それよりもこっちのほうが目に引くけどな)
パンツの方を見ると筋のようなシミが出来ていた。
どうやら…無自覚に性的興奮を感じているらしい。
ホムラ(ううう…何だかさっきよりガッチガチのような気がするよ…)
一度目につけたら、どうしても気になってしまうホムラであった
隆 35900
↑ 2900移動
ホムラ 14100
↓1 下一桁コンマ 奇数 隆和了(親得点+一本場分) 偶数 ホムラ和了 ※東二局一本場
1ー2三翻以下
3ー4満貫
5ー6跳満
7ー8倍満
9ー0三倍満
ゾロ役満(44 77 でダブル役満)
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