【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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437: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/05/29(金) 23:26:02.83 ID:mMohhYs+0
隆「はぁはぁ…まだ行けるか…」ボキン

射精す度にもう射精せない感覚に襲われた後にすぐに勃つという状態が繰り返す

隆(…しかし…そろそろ…限界かもしれない)

何事にも限界はある

既にパイズリに一回、両乳首の一回ずつ、おまんこに二回、それで五回だ

普通だったら気持ちいいを超えてきつくなっていくが…

隆(まだまだ…出せたりするかもしれないが…常に次が最後という感覚でいった方が良いな)

隆「まだまだ行くぞ」

ホムラ「あっ…あああ…」ガタガタ

ホムラ(だっ駄目だ、ボク…タカちゃんに孕まされる…)

梓は行方不明となった為に受精すると…相当まずい状況となる。

隆をどかしてこの状況から脱出しようと考えるが、それを実行に移そうとすると

その身体がピタッと止まる。

おそらくこの空間で自身の行動が制限されているからであろう。

どうにかしようと考えるのを止めるかのように隆は三回戦目に入った。

隆「はっ…はっ…はっ…」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「あっ♡…あ♡…これ以上…は…本当に…あああ♡」

隆「ホムラ…もう一回ベロチューをベロチューを」パチュ♡パチュ♡

ホムラ「言い方が…キんんっ…♡」

言い切る前に唇が奪われてしまう。

ぶつかり合う贅肉と引き締まった身体の腹と腹、脂肪分と女のおっぱい口と口、チンポとまんこ

お互いの体の部分がぶつかり合う舌が絡めあって凹と凸が一つになる。

ホムラ「あっ♡だっ……これぇ…♡」

どんなに下手くそでも一点集中で快楽を得る事ができるおまんこを攻め続けたらいつかはイッてしまうのだ

隆「きっ来た!!この時が」パチュ♡パチュ♡

隆は直感的にホムラがイク直前のところまで行ったということということである。

隆(もうすぐで日之出を…日之出ホムラが俺の物になる!!)パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡

興奮のあまり下手くそながらもスピードをあげた。

ホムラ「あっ…♡あああ♡あぅぅ♡なっ何そのぉ♡待っていたって…」

何か嫌な予感がする…自分が自分でいられなくなるかもしれない。

隆(確かに…ここであったことは覚えないが…身体は例の薬を飲んでいかされたということには違いない)

という事は、戻った後もホムラは俺を愛するという状態となるのだ。

隆「イクぞ…俺もまたイクからお前もいけぇぇぇぇ、ホムラああああ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

ホムラ「やだあ!!やだあ♡あああああああああああああっ♡」ビクンビクン

ホムラはとうとうイッてしまった。

隆「よっしゃ…よっしゃあ!!」

相手を好きになる薬を突破しました

↓1 コンマ奇数で「私は隆専用メイドです」と言わせながら絶頂させるに到着
   コンマ偶数で絶倫薬切れる 


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