44: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/08(水) 21:04:05.73 ID:3QpzmYAN0
バアル「変な化け物に捕まえられて、…外が騒がしくなってなんとか逃げ出せたんだ」
バアル「すまない、俺のせいで冴島達が…」
詩織「待ってください、光さんがどうしたんです?」
他の化物がやったかのような演技に詩織は騙される。
バアル「逃げようとしたときに、チラッと見えたんだが…言いたくない…」
バアル「考えたくない」
詩織「いや…いやああああああああああああ」
目にも当てられない光景を容易に想像出来る、分身体が先程までそういう姿を晒していた事もあるのもある。
…
……
………
バアル(一先ず…俺の存在を疑われていると考えてもよさそうだな)
バアル(今、何もせずにいると間違いなく俺が魔法少女に消されるな)
バアル(まずは目の前のこいつをどうにかして倒し…刻印精液をこいつの膣に流し込む)
バアル(そうすれば誤魔化せる。)
バアル(幸い俺の催眠人形の3人はチャンスを見て隣の部屋にいる[※最初に取った部屋])
↓1選択or自由安価
1.チャンスを伺い3人に突入させる
(何回か「突入」か「もう少し待つ」かの選択安価が出ます。タイミング次第で詩織カウンター失敗率20〜50%)
2.自由安価(内容次第で詩織カウンター率が決まります。)
※ちなみに詩織は、ここで貰う物は例え友人から渡された物でも受け取りたくないって考えになっています。
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