440: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/06/01(月) 00:56:13.40 ID:Goaqkwmz0
隆(さっきまでレイプでプレイしていたが…こっからは純愛セックスだ…いや…あっちからしたこっち側に惚れていることを知らないから、ほのぼのレイプが正しいのかな?)パチュパチュ
相手のおまんこと比べて小さいチンポを必死に動かす
ホムラ「…あっ…あああっ♡…タカちゃん…これぇ♡」
隆「どうだ、ホムラこういうの好き?」パチュパチュ
ホムラ「そっ…ひぅ♡そんなわけ…あああ♡…無いじゃないか」
隆「そうか?顔はまんざらそうでもなさそうだが?」パチュ♡パチュ♡
ホムラ「あっ♡ああ♡そんなわけないぃ♡」
ホムラは両手で顔を隠している。
隆(かわいいなあ、ああ…なんか)パチュ♡パチュ♡パチュ♡
ピストン運動に慣れてきてペースを上げていく。
ホムラ「あっ♡ああああ♡」
隆「なっなあホムラ感じやすくなっていないか?」
ホムラ「そっ…ひゃあああ♡そんなことはないよぉ♡」
ホムラは否定するが…明らかに初回より喘ぎ声が激しくなっている。
ホムラ(さっさっきイッたばかりだからか、感じやすくなっているよお…あっイッちゃう…イッちゃう…)
隆「…ふーん、じゃあ止めてみるか?」ピタッ
ホムラ「なっ何で、止めちゃうの?」
隆「なんだかホムラ、これ嫌いみたいだし止めてやるよ」
ホムラ「あっ…ああああ///」
隆「…どうしたんだ?何か言わないと抜いちゃうぞ?」
ホムラ「…やっやめないで…」
隆「…………ふーん…どうしようかな…」
そう言うと…近くにあった自分のカバンの中に入れていたカチューシャを取り出した。
隆(まあできればこの状況なら牛角付きのカチューシャが良かったが…そう都合よく持っているわけないよな)
…そもそも通学路のカバンの中にカチューシャを持っている事自体がおかしいのだが
隆「もしも、ホムラがイク時に私は隆様専用のメイドです、これから隆様のおちんぽでいかされますと言えるのなら続けてもいいよ?」
ホムラ「言うよ!!言うからお願い」
隆「よし…だったら行くぞ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡
ホムラ「あああああ♡」
ホムラ(サイズあっていないのに…またイクぅ♡イッちゃうよお♡)
隆「感じるのはいいが…約束約束」パチュ♡パチュ♡
ホムラ「わっ…あっ♡あっ♡私は…隆様ぁ♡専用のメイドですぅ♡…」
ホムラ「これから隆様の…ああああっ♡おちんぽでぇ♡…あっ♡あっ♡…もうだめぇ♡いくぅぅぅぅぅぅぅ♡」ビクンビクン
隆「早かったな」
ビュルルルルル
それと同時にホムラに4度目の膣内射精が行われた。
↓1 コンマ 00以外の5で割り切れる数字が出たらホムラ受精
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