456: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/06/02(火) 22:23:31.28 ID:z+Us53+Z0
ジェシカ「ところで…ホムラ…」
ホムラ「んっ?」
ジェシカ「また大きくなってませんカ?」
ホムラ「ジェシーもそう思う?」
ホムラの胸のボタンははち切れそうだ
この学校の制服は構造上の問題で胸が目立つ形になっている。
そのため、本来着痩せするはずの詩織ですらおや胸があるのかと思える状態となっている。
ちなみにこの急成長は隆の注文通りの内容が出来ない事が出来なくなるため
ポネがホムラにそういう技をかけたのである。
まあ、ホムラはそこらへんの記憶が消えたためノイズの仕業であるという発想に至るわけがない。
ジェシカ(さっきから男子生徒の視線を独占中デス…このhentai共め)
と思っていたがよく見ると女子もその豊満という言葉を通り過ぎた果実を見ている。
ジェシカ(確かに…ここまで大きいのはなかなか見られませんヨネ)
少なくともこれ以上のサイズを持つ生徒はこの学校の中にはいない。
ホムラ「所で今日はどうする?」
ジェシカ「ヒカリ達のことはミーに任せて今日はお休みしてクダサイ」
ホムラ「ええ!?単独行動は控えろと言ったのに君は行動するのかい?」
ジェシカ「表向きは新聞部とシテの活動デス…単独ではアリマセン」
ホムラ「それならいいけど…」
ジェシカ「それに今のホムラは新しい服を買わないといけないのでハ?」
ホムラ「あっ…そうだった…競泳水着とか新しいのを買わないと」
ワンランクカップサイズが大きくなった為、ブラジャーなどを新しく買う必要があった。
ジェシカ「一日あれば少なくトモ調べる方向性くらいハわかると思いマス」
ジェシカ「ホムラの気持ちはわかりマスが焦りはNOネ」
ホムラ「…わかったよ」
こうしてホムラは魔法少女としても水泳部としても活動休みをすることとなった。
↓1ホムラの買い物に付き合う生徒はモブがいい?ネームド(設定募集します)がいいか募集します。
※ちなみに固定設定は水泳部の女子部員です
(>>1が>>455を書ききる前に選択されなかったらモブになります)
あとモブになった場合は基本的に今後出てきません。
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