470: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/06/06(土) 00:16:41.29 ID:7abpnkmi0
ー水泳の授業 ロッカーー
ホムラ「ああ…散々だったなあ…」シュルシュル
涼香「全く…普段からしっかりしていないからそうなるのですの」シュルシュル
ホムラ「すずちゃん…」
頼み込めば教えてくれそうである涼香はギリギリの時間までどこかに行っていたのであった。
ホムラ「……どこ行ってたの?」
涼香「うふふふふふふ…」
水着を着ている。
ホムラ「言わなくていいや」
ホムラ「くっ…やっぱり大きくなったから着づらい」
涼香「また大きくなったのですの?はしたない」
ホムラ「う〜ん…やっぱり新しいの買わないといけないなあ…」
涼香「…ふ〜ん、それいただけません?」
ホムラ「どうして?すずちゃんには合わないと思うよ」
お下がりを受け取る事を想像する。
涼香「確かにそのとおりですわ…でも…そのサイズの競泳水着ですと注文してからお下がり
明らかにぶっかぶかな状態を想像した。
涼香「そのサイズが欲しいお方がいるのですの、ですからいただけません?」
涼香「代わりにわたくしが新しい競泳水着でおすすめの店を紹介してあげますわ」
ホムラ「……そうだね…すずちゃんの競泳水着、結構良さそうだし紹介してよ」
なんか怪しい気もしたがそれ以上に性能の良さそうだった涼香の競泳水着が欲しかったので乗ることにするのであった。
ちなみに当然だが、欲しいお方というのは当然涼香本人のである。
この状態だと貧乳の為、着れないがイリスに返信すればこれを着ることは可能だ…それでもPADでちょっと盛る必要はあるが
↓1 コンマが4で割り切れると 午後イベントパート3を募集します
1002Res/526.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20