516: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/06/16(火) 22:30:09.66 ID:Dppn50PX0
ーゲームが出来る部屋ー
雌奴隷A(ライン電話中)「そうそう…でさーゴロゴロしていているだけで給料がもらえるの」
雌奴隷B(ライン電話中)「時々上司からの願いを聞けばお金が入ってくるの」
雌奴隷A「興味ある?だったら私から推薦かけておくから希望日時だけ伝えたら人事に伝えておくよ」
雌奴隷B「OKじゃあね」
忠夫「後輩かい?」
雌奴隷A「はい…忠夫様が好きそうな今年卒業予定の生徒に声をかけました」
雌奴隷B「今年の3月まで入っていた同好会なんです」
忠夫「ぐうたら同好会ってやつ?」
雌奴隷AB「「はいっ」」
ふと二人のお腹を見る。
忠夫「しっかし…本当に大きくなったなあ」
彼女たちは今年4月から進学せずに社会人となった二人である。
ココに入って一ヶ月以内に二人共仲良く種付けされて今のお腹の大きさになっている。
仕事先という名目で彼女たちの先輩からここを紹介され面接という名目の忠夫チェックに合格してしまった為に雌奴隷となってしまったのである。
雌奴隷A「忠夫様との愛の結晶ですから」
二人の雌奴隷は優しくそのお腹をナデナデする。
ちなみにぐうたら同好会所属の卒業生の5割くらいはここに辿り着く。
ぐうたらしているのにとても引き締まった美人になるからいけない。
忠夫「そう言えば静香ちゃんもぐうたら同好会だったなあ」
雌奴隷B「ええっ?飛び級でここに入っちゃたの」
雌奴隷A「とんだ強者もいたもんだ」
ー独房へ移動中ー
美保「ところでこれは飲む?」
そう言うと忠夫に悪魔の種を差し出した。
飲みますか?
(特殊なフェロモンを出し、一度でも同じ種を飲んだ女を堕ちやすくする 効果:従順度アップが2倍 次の日は飲めない)
はいorいいえ
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