519: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/06/18(木) 02:16:20.50 ID:rhxZ9vcb0
※隆→ホムラのときも愛撫スタートだったので君にスタートに変えさせてください
美保「じゃあ後は任せるわ」
静香「あがっ!!」
フックを外すと同時に引っ張り上げられた静香はベッドに思いっきり叩きつけられた。
忠夫「雑に扱わないで欲しいなあ」
美保「だってぇ、この娘忠夫のこと悪く言うんだもん」
忠夫「…何だもしかして最近相手していない事を気にしているのか」
美保「そんなんじゃないもーん」
忠夫「わかったわかった…今日の夜はお前のベッドに潜り込んでやるから」
美保「…やったあ♡すごく久々ねぇ」
一ヶ月振りの愛のセックスを想像し再び嬉しそうな顔をする。
美保「すごくうっすいコンドームを用意しておかないと」
…ヤクザの仕事をしている為、まだまだ孕むわけにはいかない。
ヤクザに産休は無いのだ…
美保(本当のことを言うと忠夫の子供欲しいけどね)
忠夫の欲望が満たされるまでヤクザをやめるわけにはいかない。
美保「じゃあ私は調教道具を用意しておくね」
そうして部屋の前まで運んでいた調教道具一式を部屋の中へ運んだ。
その間に忠夫は元の位置に戻したフックを一番下のアナル用の位置に合わせる。
美保「まだ濡れていないわよ」
忠夫「わかってるよ、なめなめしたいんだよ」
そう言うとベッドの静香の方へ足を近づける。
静香「くっ来るな!来るなあ!」
抵抗出来ない静香は声を出すことしか出来ない。
忠夫「たゆんたゆん系もいいけどこういう美人系もいいなあ…」
静香のおまんこに近づけるとあることに気づいた。
忠夫「おっ?」
よく見ると静香のおまんこにはその美しい銀髪と同じ色の毛がうっすらと生えていた。
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