535: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/06/26(金) 21:07:43.08 ID:rOXUpAoL0
静香「あっ…あああ…」ガクガク
でこぼこしたグロッキーな形に目がつくがによく見ると元々のチンポ部分カサ部分が大きく
それも更にえぐさがあった。
男は女をあんあん言わせたい物は持ちたいと思うが、ここまで女の事を考えていない形状だったら要らないと思うだろう。
忠夫「さてと舐めるぞ。」レロリ
そこそこ濡れていたが凶悪チンポを挿入れるのには十分ではない
静香「ひぅ///」
美保(ああ、これが狙いだったのね)
忠夫は立った状態で静香は逆さ吊り。
お互いの目の前に相手のおまんことおちんぽ
いわゆる縦シックスナインと言うべき状態であった。
静香「あっ♡ ああぅ…あああ♡」
美保「ねえ…この凶悪チンポ…欲しい?挿入れて欲しい?」
静香「やっやだ…やだぁああぅ」
美保「じゃあ…他の誰かに処理してもらおうかしら?」
静香「そっ…それはああ♡」
美保「じゃあ、あなたの友達の誰かが代わりになってもらおうかしら」
静香「えっ?」
静香は美保を見る。
静香(…本気で行っているのかどうかわからない。)
美保「私を見ても何も変わらないわよ?」レロリ
静香「ひゃあ♡」
美保「返答が無いってことは友達を代わりにしてもいいってことよね?」ネジネジ
静香の両乳首をネジネジと押し込み続ける。
静香「ひぅ♡あぅ♡そっ…それはもっとだめぇ…あああ♡」
美保「……………生意気ね。あなたにはどちらかしか選ぶ権利がないのよ…そうだ一つだけいい方法があるわ?」ネジネジ
静香「なっなに?ああぅ♡」
美保「あのおちんぽを挿入れられる前に萎えさせればいいのよ。上手な方法は教えるわ?」ネジネジ
静香「うっううう///」
静香は素直に教えてもらうことになるが…
逆を言えばこういう事を教えてもらう程には余裕があるということである。
↓1 コンマ
77 もう一度コンマ判定をし 5割で美保の思惑通り 精液を飲むだけでイクようになる変態になる フェラもめちゃくちゃうまくなる
33 もう一度コンマ判定をし 5割でフェラがめちゃくちゃ上手くなる 精液でイク瞬間を飲むたびに気持ちよくなる
その他奇数ゾロ フェラが上手くなる 精液飲んだだけでイッた時をたくさん思い出す。
偶数ゾロ フェラが上手くなる 精液飲んだだけでイッた時のことを想像する
奇数 フェラが上手くなる
偶数 精液を飲んだだけでイッた時のことを想像する フェラは対して上手くなってない
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