552: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/07/10(金) 23:11:17.28 ID:XaL1BpKw0
忠夫「さてと…行くよ?」
静香「止めても…どうせ挿入れるんだろ」
忠夫「わかってきたね」ナデナデ
静香「うれしくない…くっ///」
忠夫「君のこともっと教えてね」
静香「教えたくもないし、知りたくもない」
忠夫「つれないねぇ」パンッパンッ
静香「おもちゃみたいに扱うクズ男にどうして釣れると思った」
忠夫「…こんなクズ男に股開く女は結構いるんだぞ?」
静香「そこの…あぐ…やつが…楽しそうに話してたよ。くああ///」
忠夫「君もその一人になるんだよ。」
静香「ふざけっ…ああああ♡」
忠夫「おっ?」
明らかに違う声が出る。
一瞬だが、まんこの震えが怯えによるものとは自分のモノに伝わった。
忠夫「…もしかしてここか?」グッ
その感じを得た部分を今度強く押し込むように当ててみる。
静香「いいいぃぃ♡」
忠夫「静香ちゃんの弱点発見」グッグッ
静香「あっ♡やっやめぇ♡うああ♡」
先程までのやる気のない声と少々の喘ぎの声と違い明らかに感じている。
忠夫「どう?このチンポの味とこの前入れられたチンポの味どっちがいい?」
静香「くっ♡くぅ♡ひぅ♡」
静香「くっ♡こっ…あっ♡あああ♡このくそやろう」
正直に言うと前に入れられたマッサージ師やリッパーの触手チンポよりいい
そんなことは当然間違ってもそんなことは口にしたくないし、認めたくない。
忠夫「そのクソ野郎のモノで感じているのはお・ま・え、おらあ」ゴツッゴツッ
静香「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡」
弱点に対して先端をノックするように当てる。
美保「ああもうそんな白目向けちゃってそんなに気持ちよかった?」ジー
そう言うといつの間にか持っていたビデオカメラを見せつけていた。
静香「ちっちがっ、とっ撮るなあ。あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
美保「ふふふふっ…もう虜になりつつあるんじゃないの?」ジー
静香「そっそんなわけ…ない゛い゛ぃ♡」
美保「あなた、本当に生意気よ、あなた。認めさせてやるわ。」ツネリ
静香「ちっちくびぃ♡やめて゛ぇ♡」
美保「膣内射精懇願してくれたらやめる事を考えてあげるわよ?」ジー
静香「ふっふざけ…ひゃあああああ♡」
美保「しないならしないでそれでもいいわよ?」ツネリ
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