【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
1- 20
60: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/10(金) 21:07:03.47 ID:EPOrHOKx0
※結構抜けがあったのでそこの修正と>>56 >>59の安価の内容を書き足し

詩織「数十分後に到着するそうです」

バアル「そうか」

バアル(…………焦ることはない…さっきからそんなに時間が経っていないじゃないか…)

バアル「待っている間、何かやらないか?」

一先ずカラオケやダンスゲームで気を紛らわせさせようとした。

バアル(何かすれば緊張が解れてスキを見せるかもしれない。)

一先ずバアルはマイクを取り出した。

詩織「それで私達の声漏れませんか?」

バアル「大丈夫だよ。ラブホってのは事をしている時にの声が漏れないように防音壁がすごいんだよ」ピッピッピッ

♪〜

バアル「こんな変な匂いのなか警察が到着までの間何もせず、ずっといるのというのもキツイだろ?」

詩織「………そうですね。」

詩織もタッチパネル式のリモコンで曲を探し始める。

バアル「…せ○うん それは」

詩織「人を連れて歌う曲じゃないでしょうそれ」

バアル(他の人の歌を聞きながらなにかしているタイミングくらいかな、それか自分の歌に夢中になっているタイミングか?)

今はこちらの歌に合わせて手を合わせている。


……
………

詩織「○よーとおき○よー」

バアル(もう少し…待ってみるか)

※このタイミングかという自問自答安価は最大後3回です



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/526.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice