658: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/09/15(火) 23:12:30.84 ID:Z3raTxRs0
光「あっ♡はっ♡」ヒクッヒクッ
風俗嬢の様な服を着せられた光はまだ軽く痙攣をしていた。
美保「さてと…お昼までにはまだ時間はあるわね?昼飯を作る前に色々済ませておきますか」
夕方に彼女は以前から目にかけていた残りの魔法少女(※最も彼女はその事実を知らないが)を捕らえる準備を始めるのであった。
…………………
ー学校 午後の授業ー
ホムラ「………」チラッチラッ
ホムラは先程から何度も時計を見ている
あんまり感覚を開けないものだから時計はあんまり進んでいない。
先生「日之出〜あんまり時計をちらちら見るなよ。これでも俺大事なところの説明をしているんだから」
ホムラ「あっ…ごめんなさい」
あんまり気にするもんだから先生に指摘された。
…
……
………
6時限目〜HRの間
友人A「珍しいね」
ホムラ「ちょっと…大きな出来事があってね」
友人B「そうなんだー」
そんな何気ない会話をしていると男子たちの話が耳に入った。
男子A「おい知っているか、最近不思議なかばんについて」
男子B「んっ?なにそれ?」
男子A「ちょっとしたゲームで意中の女とエッチができるかもしれないというかばんだよ」
男子B「えっ…マジか?」
男子A「かばんによって…ゲームが違って今わかっている範囲では脱衣雀や野球拳とかあるそうだぞ」
男子B「うひょー!!学校終わったら探してみるぜ!!」
男子A「おっおい声がでかいって」
クラス中の視線はその二人に向けられていた
友人A「やーねー男子って」
そんな他愛のない話で担任が来るのを持っているのであった。
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