【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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68: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/11(土) 00:58:58.21 ID:u8griRQ30
バアル「待っていたぜ、この時を」

詩織「えっ…?あれ…なんですか?これ?」

あまりに突然のことなので頭が追いついていない。

バアル「さっき変な化物がなんとか言ってただろ?」

詩織「はっはい…」

冷静を保とうとしているが声が震えている。

だいたい察しているのだろう。

バアル「それ俺のことなんだよな」

詩織「ひっ!?」

ホムラ「ねえ…しおりん、しおりんも一緒にご主人さまのものになろうよ?」

頭を押さえている手がある方から声が聞こえる。

詩織「…えっ?えっ?」ガクガク

今の状態ですらまだ追いついていない状態というのにまた新しい情報がやってくる。

バアル「…お前は理解出来ない間に俺様のものになるのだ」

光「ちょっとまって」ビリッ

左手を押さえている手の方から聞こえた

光は詩織のスカートから見えるパンツを破り秘所をあらわにした。

梓「詩織、今は怖がっているけどこっち側になったら気持ちわかるよ?」

右手を抑えてる手の方から聞こえた

梓「チョット待って濡らすから」

ビリビリビリ

詩織「ああああああああああ!」

次の瞬間、詩織の秘所に電気が流れた」

詩織「あっ…ああ」ガクガク

先程の電気が秘所に流れたことにより自分は願っていないのに濡れてしまった。

バアル「さてと…始めるか」ボロン

バアルはモノを詩織の入り口に標準を合わせる。

バアル「…悪いな、こっちも命がかかっているからな…遊ばずにとっとと射精させてもらうぞ」

↓1から「4で割り切れる数字or00が出るまで」
(ただし最低でも3回分はコンマを取ります)
下一桁 4 8  「+1」
下一桁 2 6 0 「+2」
下一桁 1 5 9 「+3」
下一桁 3 「+4」
下一桁 7 「+5」
ゾロ目 そのコンマで出た結果を10倍にする 77なら「+50」 33なら「+40」 44なら「+10で終了」

100到達で刻印精液を詩織の膣内に発射
終了条件を満たしたら2ターン目へ(貯めた数字は持ち越し)
※場合によっては数回で終わらないので同じ人が何度コンマをとってもいいですよ。


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