【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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76: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/04/11(土) 15:06:14.99 ID:u8griRQ30
光「ほらほら…詩織のここ辛そう、早く入れてあげて♡」

詩織「正気に…正気に戻ってください!!光さん!!」

バアル「くっ…きっつ…」ズズ

バアル「おっ?あれ?」

ホムラ「ああ、一昨日に奪われちゃったんだよね。触手の奴に」

バアル「初物だと思ってたやつが処女じゃなかった事には驚きだが……まあいいか、それくらい」

バアル「急いで射精さねえと」ギシッギシッギシッギシッ

詩織「いやっ♡誰か!あっ♡いやああ!!」

バアル「非処女だが、まだまだそこまで使われてねえな。ギッチギチだ」ギシッギシッ

バアル「この分だったら、すぐに射精せるぞ!!」ギシッギシッ

詩織(なんで!なんで!なんで!なんで!)

理解できない、理解できるわけがない。

詩織「やっ♡あっ♡」

バアル「くっはっ…なんか上手くいかん」ギシッギシッ

詩織(…………)

声がした位置を元に魔法少女の基本技魔力弾を大量に作り自分を犯している

4人の後ろに発生させる。

詩織(当たってください!!)

ボン ボン ボン ボン

4人分の命中音が聞こえた。

衝撃によりバランスを崩し拘束が緩んだ。

そのスキを逃さずに詩織は4人の拘束から脱出をする。

詩織「はぁ♡はぁ♡」

詩織はようやく今この部屋の状態を確認できた。

目の前には全裸の光、梓、ホムラがバランスを崩している状態となった。

その横に翼と角と尻尾が生えた健太がいた。

詩織(…このまま一気に決めます。)

まだよくわかっていないが、とりあえず一番この状況の原因と思える者に攻撃を仕掛けることにした。

大量に先程の魔力弾を大量に作成し…

バアル「くっくそ…油断した。」

詩織「もう一度、当たってください!!」

その大量の魔力弾をバアルにめがけて放った。

↓2コンマ(ゾロ以外は下一桁のコンマ値で決定)
偶数ゾロ バアルカウンター
01 カス当たり (↓2コンマ 下一桁のダメージ)
3456 半分命中  (↓2コンマ コンマ2桁の合計ダメージ(※0は10扱い) ※45の場合は 4+5で9ダメージ 04なら 10+4で14ダメージ)
789 全部命中  (↓2コンマ 半分命中の倍ダメージ)
奇数ゾロ クリティカル(↓2コンマのダメージ ただし上一桁が0の場合は下一桁の10倍ダメージとなる)

↓2ダメージ判定



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