890: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/09/28(月) 19:16:41.19 ID:tH4Lod2tO
普段のホムラとジェシカだったら700人程度の一般人なら何とかなっていた。
しかしここまでたどり着くまでに三体のノイズを相手にし
一人の極悪人を追いかけて…
公園でホームレスを巻いたりなどいろいろと体力を使った
それでも結構つらいのに、相手は700人全員対魔法少女武器を装備していた。
部下「街を歩き回っている間に、だいぶ体力を消耗していたみたいっすね…」ハァハァ
ジェシカ「…」
ホムラ「くっ…まだ…」
意識を失ったジェシカの横で立ち上がろうとした。
部下「もう無理っす、そのボロボロな体で何をするつもりっす」バチバチ
ホムラ「ああああああああっ」ガクッ
立ち上がらないホムラにスタンガンをかける。
そのまま気絶をした。
部下「ふう…何とかなったッス、よいしょ」タユン
部下は一人で二人を運ぼうとする。
部下同期「運びますよ」
部下「いいっす、唯一無傷なの自分だけっすから」
部下同期(…)
部下同期(…ばれていたか…)
…
……
………
美保「でかした」フフフ
美保は気絶している二人に飲むと性奴隷の未来が待っていると言われている悪魔の花の種を流し込ませている。
部下「どもっす。」
美保「聞けばこいつら魔法少女だったみたいだな、次のボーナスに期待しておいてくれ」
部下「それでは失礼するッス」
美保「ああ」バチッ
美保は後ろを向いた部下に対してスタンガンを使った。
部下「あがっ、なっなんで…」
美保「悪いね、忠夫があなたも欲しいって言ってたから」
部下「そっそんな…」バタリ
忠夫「悪いねー優秀な部下だって話なのに」
美保「魔法少女も優秀な人間も快楽漬けにしてあげれば…結局みんな同じよ」
忠夫「お前が言うかな…」
美保「私だから言うのよ…快楽漬けになってあなたに堕とされた私だから」
忠夫「…それもそうか」
魔法少女は全員忠夫に捕らわれてしまいました。
がめおべら
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