902: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/09/29(火) 00:17:49.65 ID:ZhgPp/Wv0
忠夫「てか先に捕らえた4人も魔法少女だったんだな」
美保「ええ、若頭から聞いたから間違いないよ」
忠夫「なんで逆バニー服とサイズの合っていないスク水を着ているんだい」
美保「潜入する気だったんじゃないの?」
忠夫「あー結構危なかったんだな」
美保「ちょっと失礼、間抜けからだ」
忠夫「じゃあ…今日はこっちの女を見ていくよ。」
美保「私だ、……ああ上手く言ったよ。よくもまあ、あんなドジをしてヤクザから金をせしめようとしたな」
忠夫「…情報屋か」クチュ
忠夫(非処女か…魔法少女は何らかの理由で処女を失うというからなあ…)
美保「………お前の様な初歩的なミスをするやつは不要だ。」ピッピッピ
そう言いながら電話番号を押した。
美保「…」ピッ
忠夫「何をしたんだ?」
美保「奴の携帯を爆破した。」
忠夫「………」
忠夫(詳しく聞くのはやめておこう)
忠夫「でも情報屋の調査力はお前も買っていたんじゃないのか?」
美保「…最近もっといい情報屋を見つけたのよ、ほい彼女の名刺」
そう言って忠夫に名刺が渡される。
忠夫「峰岸 文子…どんな女だい?」
美保「興味津々なのはいいけれど…50は超えているよ?」
忠夫「…やめておく」
忠夫はジェシーの前にしゃがみ込み前張りを取り花弁をゆっくりと開いてみる
美保「30年前は引く手数多だったんだろうけど…政治家の汚職をでっち上g忠夫「おおおお!?」」
美保「どうしたのよ?突然」
忠夫「すごいぞこの娘、魔法少女なのに処女だ!!」
美保「あら、本当珍しいのもいるのね」
忠夫「決めた…俺はこれからこの娘を犯すぞ」
美保「…いいの?明日の朝までは目を覚まさないと言ってたけど?」
忠夫「だからいいんだよ」
美保「まあいいわ…それじゃあ楽しみなさい。私はこの娘とこの娘を独房へ運んで置くわ」
そう言うと美保はホムラと彼女の部下の両方を抱える
忠夫「…よく平然と運べるな…」
ネクスト ジェシカ処女喪失
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