【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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917: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/01(木) 01:17:02.36 ID:4w900dey0
隆(…とっとりあえずシコろう…)

オカズを求めて配信を見たはずなのにあまりの予想外の展開だった為

用意していたオナホールのtenkaを放置していたが

隆「たっ…楽しむか…色々と今回はスペシャル感強いけど…もうちょっといい奴買ってくれば良かった」ズズズズ

開封すると慣れた手付きで自身のモノを突っ込む

隆「……とりあえず…この欲望を開放してから後のことは考えよう…」ジュ…ジュッ

ケチって一番安いやつを購入したのを後悔した。
(使い捨てのため一番安いやつでもそれなりに…高いが)



忠夫「さてと…そろそろ始めようか」

忠夫「うさぎさんと言ったらこれだよね?」ブブブブブブ

そう言うとニンジンの形をしたアナルバイブを取り出した。

このバイブの特徴としては先っちょの方が細く…根元の方になっていくと太くなっていくという特徴がある。

忠夫「さてこれをゼリーに突っ込んで」

忠夫「さあ…どこまで入るかな?」

そのニンジンをジェシカに少しずつ入れていく

忠夫「まあ…流石にこれくらいは入るよね」ニュルニュル

ジェシカ「んっ…♡ んんぅ♡」

ニンジンバイブにつけた媚薬ゼリーが潤滑剤となりらくらくとジェシカの不浄の穴に入っていく

[ああ…いい声だ…]

[声だけで射精せそう]

[¥500 本当に初めてってことがよくわかるな…]

[¥1500 おまんまんもっと濡れてきたな]

忠夫「あっそうだ…先に言っておくけどこのニンジンバイブ限界まで入れたらこのまま処女奪っちゃうから」ミチッ……

ジェシカ「はぁ♡…ひぐっ♡」

忠夫「その前だったら、コメントでやってほしい事を入力してくれ出来ることだったら、やってやるよ」グリュ…グリュ…

忠夫「ととと…きつくなってきたかな」

ジェシカ「すぅ…はぁ♡」

彼女の息は荒くなってきた。

忠夫「おっと?」

[¥3500 胸を弄んでみて]

忠夫「了解、じゃあ挿入の前にちょっと揺らしたり乳首こすったりしてやるよ。」

※挿入するとそれどころじゃなくなるため、忠夫はコメントを読まなくなります。
 (挿入した段階で>>909の募集は終了)


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