933: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/03(土) 23:37:32.19 ID:k+p1NIVx0
忠夫「それでは少し休ま……ずに一気に行くよ」パンッ♡パンッ♡
忠夫の下半身とジェシカのお尻がぶつかり合う音が配信に響き渡る
ジェシカ「あがぁ♡ひぐぅ♡AHH♡」
[¥100 ああ、その痛みと喘ぎが混じった声いいわ]
[媚薬効いているねえ]
忠夫「どんどん行くよ!!」パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ジェシカ「あっ♡あぅ♡ああぅ♡〜〜〜〜っ♡」ビクン♡ビクン♡
忠夫「…ここが弱点だな?」
[おお、強めにイッたな]
[¥500 今度上手なセックスのやり方講座をやってくれ、限定配信でもメンバーになって見る]
美保「やる?」
忠夫「ほとんど感覚に頼ってやっているもの、教えられるものじゃないよ…くっ…これは…強いな」パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ジェシカ「あっ♡あっ♡あっ♡あぐぅ♡」
[痛みより喘ぎのほうが多くなってきた]
[気持ちいいんだねジェシカちゃん♡]
[¥8800 寝てる間にどれだけイクのかな?]
忠夫のピストンのピストンが更に激しくなる。
忠夫「はぁ…くっ…もう射精すぞ!くっ…」ドプドプ
ジェシカ「いいいいいいいいいぃ」ビクン♡ビクン♡
忠夫はジェシカの膣内へとすぐに貯まりきった欲望を放出した。
[えええっ!?あの忠夫さんがこんなに早く!?]
[どんな名器だよ]
[俺もこの娘とエッチしたい。]
忠夫「はぁはぁ…」ヌポン
忠夫はジェシカの膣内から自分のモノを抜いた。
ラブジュース・男を知った証とは別に入り切らなかった男に征服された証の白濁液がジェシカの花から溢れ出る。
[すげえ…量]
[どうしたらこんなに出せるんだよ。]
夜の調教(前半)終わり
↓1 コンマ ジェシカの受精判定(安全日)
ゾロでジェシカこのタイミングで受精[魔法少女たちは必ずどこかで受精します。]
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